りお
12分前眠すぎたけど1枚だけ描いた。線がガタガタ

投稿を全部見て、切り抜きを追って、気づけば1時間。 その日は満たされるのに、自分の側には何も積み上がっていない。
RoleMe は、推しへの熱量を自分の生活に置き換えます。グッズを買う代わりに、生活を真似る。推しがやっていることを自分もやる。 それは推し活であると同時に、自分が変わっていく記録になります。
どう動くのか
推しのページには、その人が実際に続けている習慣が1日ぶん並んでいます。気になったものを押すと、そのまま自分の毎日に入ります。時間も長さも、あとから自分に合わせて変えられます。
15分 ・ 128人がまねている
机に座って、1枚だけ描く
20分 ・ 41人がまねている
昼に外へ出て、写真を1枚撮る
10分 ・ 76人がまねている
明日描くものを1行書く
自分の画面に出るのは今日ぶんだけ。終わったら「できた」を押す。気が向いたら写真1枚と一言を残す。休む日は「休む」を押せば記録に残ります。
机に座って、1枚だけ描く
水島 彩さんの習慣同伴者3人
同じ習慣の人へ、ひとつだけ送れます
できた。積み上がった。
変える同じ習慣をまねた人が、今日どうだったかが並びます。うまくいった日も、3日ぶりに戻ってきた日も。知らない誰かが今日もやっている。それが明日もう一度開く理由になります。
同じ習慣をまねた人の記録
りお
12分前眠すぎたけど1枚だけ描いた。線がガタガタ
kenta
38分前3日ぶり。休むと決めた日を挟んだら戻ってこられた
今日はここまで
画面の見た目
習慣の板の色は、その習慣をやる時刻で決まります。5時台は夜明けの藍と橙、昼は水色、夜は紫紺。 読まなくても、開いた瞬間に「これは朝のやつだ」と分かります。
色は飾りではなく情報です。だから時刻を決めていない習慣には色を付けません。 伝えるものが無いときに、雰囲気だけの色は出さない。



まねるのは、たいてい特別なことではありません。誰かが続けているから、自分にもできる形になっている——それが、他人の習慣を借りる意味です。
推し活のコミュニティは、たいてい「語る」ことで居場所ができます。 詳しい人、古くから応援している人、熱量を言葉にできる人が中心になり、 あとから来た人や、見ているだけの人は入りづらい。
RoleMe の居場所は、語彙ではなく行動で決まります。今日、同じ習慣をやった。それだけで同じ側にいます。 何も書かなくても、誰にも見せなくても、続けている限り仲間です。
発信が得意でなくても構いません。というより、見る側でいたい人のために、あえてそう作っています。
休んだだけで連続が0に戻る恐怖で人を動かす設計を、RoleMe は入れていません。 自分の時間を自分で決めている感覚だけが、次の日につながると考えているからです。
128日
主役の数字は「合計日数」。この数は減りません

推しの習慣を、今日から。 登録なしで読めます。
はじめる※ 画面はいずれも開発中のものです。登場する人物名・数値は説明のための例で、実在の人物ではありません。